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accessニューシングル「Knock beautiful smile」5/24リリース!

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DAサウンド


☆DA METAVERSE











★DA METAVERSE 2nd Season START!
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★Heartbeat131
SynthJAMメンバー5名による共同プロジェクト楽曲

今日の空模様


-天気予報コム-

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A盤(DWDH-023)・X盤(DWDH-024)・S盤(DWDH-025)の3種類いずれかをお買い上げの方に、それぞれの特典としてポストカードをプレゼント。
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1月からスタートしたSequence Virus 2017 -First  cours- が無事に終了しお疲れ様でしたっ!

新年会モードから始まり、初の4チェインがあったり、インフル大流行の厳しき寒さの冬を通り抜け桜の開花する春まで、週末ごとに遠征して、毎公演飲み介でパワフルな部活をしてくれた大chanのタフさには頭がさがる思い感謝感謝

お疲れの時もあっただろうに、「自分の音を持って会いに来るのを楽しみにしてました。」と言ってくれて楽しそうな笑顔を見ると、こっちまですごく幸せな気分になれた。

体力もつのかな〜と心配だったらしいが、無事にファイナルまでこぎつけて感慨深かげだった大chan。

ホッとしたってのも正直あったんじゃないかな。

内容はどんどんカオスになるし、進化度合いもすごい!
 

 

 

ご本人も認めるぐらい、前日まで週間天気予報では雨が降るような様子は微塵もなかったのに急転雨模様。

ファイナルだからテンション上がっちゃってお天気が...みたいに苦笑いしてた。

だから1曲目がお天気にちなんで選んだPB2の『squall』だったw

大阪はそれでも降り方がしとしとな感じだったのでまだ助かったけど、地元は朝からしっかり降ってて、帰ってきたら土砂降りだったからね...(><;)

ずっと雨降ってなくて乾燥注意報出てたほどだったのに、久々にほぼ1日結構な雨量だったらしいょあはは

(こんな離れてるのに影響を及ぼす神パワー、スゲェ;;)

 

大阪へ向かう時は、西に行くにつれてお天気回復しててあれあれ?って感じだったから、午前中も降られることなかったんだろうな。

大chan、奈良公園で鹿と戯れてた。

なかなか移動に時間取られるとゆっくり観光楽しめるって感じじゃないだろうけど、こうやってリフレッシュできてる大chan見てるとよかったね〜って思うね。

MCで「鹿可愛い」「鹿って飼えるのかな?」とのたもうてた大様。

鹿が寄ってきた時の顔を真似してて、それがめちゃ可愛かったの〜ジャンプ

調べてみたら、法律的には可能らしいが...広大な土地がいるんじゃ?!(^^;)

ほんとあのテンションなら飼いそうな気がしてきたw

カラコルちゃん飼いはじめた時もびっくりだったけど、そのうち鹿飼いはじめました...なんて報告きたらどうしようwww

 

MCでは「鹿はおせんべい持ってないと"シカ"トするんだょ」発言も。

会場の皆さんが「ダジャレ〜♪」って笑ってたら、大chan本人は気づかずに言ってたっぽいw

 

 

鹿に「待て!」ってわかるんだろうか...と思いつつw

「おいしい、おいしい、いい子だね」ってワンコさん達に言ってるのと同じ扱いだ。

大chanにとってはベル(シ)カ。

つぶらな瞳とか表情がそっくりで可愛い可愛い

鹿さんは人馴れしてるなぁ。

動物は本能的に動物好きな人はわかるってよく聞くから、大chanのこともいい人だってわかって寄ってきてんだろうな〜と勝手に推測w

 

 

 

大阪ファイナルの会場LIVE SQUARE 2nd LINE。

新大阪から近いんだけど、大阪まで1駅乗るだけで環状線に乗り換え、2回も乗り換えして福島へ。

ああ〜また高架下だ。

今回参加した公演の高架下率高すぎ(><;)

 

ちょ、これこのサビサビの鉄のドアが入口ってか...。

 

 

 

 

物販は時間通りスタート。

ワンコカレンダーとご当地缶バッジ、そして7つ集めた特典浅倉画伯の缶バッジもファイナルになんとか無事にGETできた(^-^)/

 

友達に買ってきてもらった奈良のしかまるくんとワンコカレンダー

 

 

コインロッカーは100円だったが、サイズが小さめなのと、番号がかなり後ろだったのでたぶん空いてないんだろうと思って、友達とクロークを利用。

代金払うと先に袋だけもらっといて入場の時に渡せばいいと言われて...。

じゃないと寒くてコートなしでは凍えてしまうょ。

 

 

 

あまりに部活が楽しすぎて、四日市公演参加できなかったので決めた追い部活。

一般でチケ取ったので後ろから数えた方が早いくらいの番号。

なので、入場前の整列も関係なく、屋根のあるとこで待機。

5番区切りくらいで番号呼んで入場させてたが、200番すぎたあたりで大雑把になってきて(笑)20番区切りくらいで入れてた。

でも200番以降で50人もいなかったんだけどな、それでもSold Out。

ちゃんとフロアに入れるんだろうか...ぐらいに思ってたので、そんな身動き取れないほどのギュウギュウじゃなかったことが意外。

この番号じゃほとんど見れないんじゃないかなって諦めてたのに、会場の最後尾ぐらいだったけど、ステージが高かったからか、予想してたより大chan見やすくてよかったーばんざい

それにこの会場、後方の左右両側の柱のとこにモニター画面がついてて、最悪それでも見れるように配慮されてとこがありがたかった。

 

この日の大chanの衣装。

赤いお帽子、赤チェックのシャツにヴィヴィアンの白地VWのTシャツ、上半身しか見えなかったんだけどメタバLINEの写真見たらパンツはいつもの薄いグレーでサイドに黄色のギザギザラインが入ったスウェットパンツ。

 

「大阪イェーイ!イェーイ!」とたこ焼きのマスコット”たこ坊”を持って大chan登場。

(たこ焼きのぬいぐるみ...http://www.lamplanning.com/goods/tako/takogoods1.html←こんな感じだったかも)

あと小さなマスコットが2つくらいあったようだった。

「DJ卓片付けてタコ焼き器に替えてたこパーやろうょ。

このままずっと喋っていようか。今日は1音も聴けなかったねって」

...それ部活じゃなくてただのホームパーティだからDocomo_kao8

マスコット見せて「これかわいいね〜」と言う大chanに、「(大chanが)可愛い〜♪」って会場からの声。

それに可愛いポーズで応えるお茶目な大様。

「みんなの顔がタコ焼きに見えてきた」

「めっちゃ好きやねん!」

DJ卓をたこ焼き器に代えてたこパーやりたそうだった大chanだけど、1音も聴けずに終わる部活になることなく、頭上をガタンゴトンJOY TRAINが走る中、その音さえも味方につけてしまうくらい最高の神空間だった。

 

ファイナルということで僕のテンションがハイすぎてお天気の方が...と苦笑いしつつ、1曲目はお天気にちなんで『SQUALL』w

プレリ職人さん、ありがとう!

コピペさせてもらいました感謝

01:SQUALL/pool bit boys

02:0 game/DA

03:YaTa-raven chronicle/DA

04:Danteroid/DA

05:春咲小紅/Mad Soldiers

06:愛の矢の夢(クラシカロイド)

07:Fool Love Rhapsody 〜ハンガリー狂詩曲より〜(クラシカロイド)

08:ICE BREAKER/Iceman×Meme crack/DA×YA•TI•MA/DA

09:Get Wild(リミックス)/TM NETWORK

10:KiSS Will Kill me/宇都宮隆

11:PERFECT FUTURE?/Iceman×8番目の罪/Iceman×CAUTION!/Iceman

12:CROSS SEASON/玉置成美

13:Fated Crown/佐咲紗花

14:ULTRAMAN ORB/DA・つるの剛士

15:Owl Of Soul/コタニキンヤ.

16:Higher Than Dark Sky/access

17:raremetal heart/コタニキンヤ.

18:バンビーナ〜哀しき男のサガ〜/BugTheMic

19:逆光×礼賛/東京パフォーマンスドール

20:Selfy Trick/EDGE of LIFE

21:S/access

22:ELECTLIC☆NIGHT/access

23:JOY TRAIN/access

24:march hare/DA

25:3x10^8 LUCKS/DA

26:dope light/Iceman

27:Genetic Bomb/Iceman

28:Wild Butterfly Digital Ageha re-sync style/access

29:永遠dive/access

30:Vertical Innocence/access

31:Puppet Master/DA

32:Lost COMPLEX/Iceman

33:Shining Collection/Iceman

34:GATE /Iceman

35:嘲笑/篠原ともえ

36:24sync/access

37:LOVE&JOY/木村由姫

38:KISS FOR SALOME/DA

39:Summer Rain/木村由姫

 

今回、わざとなのかどうなのか、ときどき音飛びしたり無音な箇所があったり。

Macの調子が悪かったのかな。

天井低めでライト近かったから熱暴走したのか?!

雨だったし外は肌寒かったけど、だんだん暑くなってきて汗だくになってたら、今度はエアコン冷房に切り替わったのか冷たい風出てきたょ。

 

ヤタガラスは手かざしプレイ。

 

『Danteroid』に「はいっ」「はいっ」っていう合いの手が入ってた。

 

1回だけでもすごいのに今回は2回もmash upが聴けて、ほんと遠征してよかったわーい

どの曲のどのフレーズが次に来るんだろう?とワクワクしながら、思わず踊るのも忘れて一心に流れてくる音に耳を集中させて聴いてしまった。

『ICE BREAKER』にヤチマが出てきて『Meme crack』へ。

『Meme crack』の中にヤチマが混じってるかと思えば、また『ICE BREAKER』が混じってくる。

もう1つはゲワイのリミックスから、航空機が飛ぶようなシューって音からしばらく無音。

会場の皆さんのあれ?って空気が流れたかと思うと、『KiSS Will Kill me』。

そこから続いたまま、mash upまたキターーーーー!!!

『PERFECT FUTURE?』と8罪と『CAUTION!』のmash up、ゾクゾクするかっこよさ!最高!!

1999と影、影、影、影...がミックスされてんだょ。

なに、この世界観感動

JD-Xiを高く掲げるパフォーマンスしてて、神降臨!!!

消えたと思ったフレーズがまた復活してきたり、大chanの手にかかったら素敵に曲が分解されて、魔法がかかったように新しい世界観が吹き込まれてくるようで鳥肌ものだった!

 

『Fated Crown』...背中向きで左右に両手を広げる振りがかっこいい。

 

『ULTRAMAN ORB』...毎回光るオーブリングを開いたり閉じたりすごく楽しそうにやってる姿が少年のように無邪気で可愛い。

ウルトラマンのお面を持って来て殴ったかと思えば、思いっきりチューキス

 

『Higher Than Dark Sky』の時にミラーボールがくるくる回ってて綺麗だった。

とっても素敵な雰囲気だったな〜。

いつもより長くジョンくんぬいぐるみの手をとって会場の皆さんにバイバイさせてたように見えた。

ぎゅうーってジョンくん抱きしめてる大chan、すごく愛おしそうだったょ。

 

大阪のトシマッハはナニワッハ♪に。

たこ坊にブチューと熱烈なKISSKISS

 

バンビーナはほんと部活にぴったりなテンション上向き上向き上向き曲だった。

部活ツアーでは、大chanが卓に隠れてはピョーンと思いっきり左右斜めに飛び上がってたもんね。

元気なアラフィフだw

イントロで「ウーファイ」「ウーファイ」「ウーファイ」「ウーファイ」とリピートして遊んでた。

自分が跳ぶ代わりにたこ坊を投げ上げて飛ばしてたり...可愛すぎる。

 

ツアー途中から「だいちゃ〜ん」という掛け声が入るようになった『逆光×礼賛』

「ヘイヘイヘイヘイ♪」と大盛り上がり。

JD-Xiのプレイも過激!

頭でゴツンゴツン、歯で噛み噛み。

 

大阪でも『Selfy Trick』でおちょうちょタイムトイレ

いなくなる時はササササ〜っとすばやいよねw

改めてプレリ見て思ってたんだけど、ちょうどこの曲が折り返し地点の位置づけみたいだ。

真ん中で大chanだけ休憩タイムってことかなw

 

部活ツアーで振り付けがみるみる上達した『S』。

思うようにできたのか誇らしくガッツポーズガッツポーズ

可愛いな〜もぉ!!!

 

『ELECTLIC☆NIGHT』で久々にマイクで生ボーカルの「だから〜」が聴けた(^0^)/

エレナイから続いてのジョイトレ。

 

『march hare』の煽り。

会場のお客さんをタコ呼ばわりw

「タコたち跳べるよね?

全てをさらけ出して跳びなさい!」←命令形w

 

『3x10^8 LUCKS』

はやぶさが飛び上がってく様な音が壮大でかっこいい。

大chanはJD-Xiを立ててプレイ。

赤のライトが宇宙船ぽくて綺麗だった!

 

『永遠dive』でJD-Xiを放り上げ。

悲鳴の様な歓声が上がるが、みごと片手でキャッチピース

部活グッズのSVタオルを広げて、コレ!コレ!と主張w

 

『Vertical Innocence』でめちゃめちゃ撃ちまくってた大chan。

つまみプレー、キレッキレ!!!

 

パペマスのBPMをドンドンあげてく大chan。

「跳べ〜!!!」

ロスコンでは帽子を上から片手で抑えながらヘドバンする大chan見るの好き!

シャイコレで、JD-Xiをぎゅっと抱きしめてチューキス

パペマス→ロスコン→シャイコレの流れに、激しくて息も上がったが(笑)、会場もアゲアゲアゲアゲアゲアゲアゲアゲ

 

『GATE 機戮埜絽が差してた大様。

 

『嘲笑』でウィンクをライトで見せてくれてた。

 

 

「僕もタコになった」

「会場のタコをつまみに呑みました」

「会場全体たこ焼きだょ」

 

会場からの「神〜♪」の声に、「知ってます」とドヤ顔。

「(会場を差して)みんなが神ですょ。神あっての神。神ツゥギャザーおーおー

部活会場は神々たちの饗宴ですかwww

 

大阪のお姉ちゃんといえばヒョウ柄。

なんでトラじゃないの?と。

「何がいい?」って聞くと会場から「ガォー」って声が聞こえてきて、「(またまたそんな安易なと言わんばかりに)幼稚園児じゃないんだから」と笑う。

「ヒョウは英語でなんて言うの?」

「レオパード」

「なんでみんなそんなによく知ってるの〜?」

(いや、自分はよくわからなかった;;)

 

恒例の新兵器でリミックスの音を選んでく大chan。

チャッピーが大人気なんだけど、この音色探すの大変なんだって。

何ギガとかある中から探さないといけないらしい。

チャッピーが鳴ると大歓声の会場に、「チャッピー人気持ってくのやめてー」と一言w

会場から「そのチャッピーの下」とかいろいろ要望が出ると、「おい、誰がボタン押してると思ってるんだ?!」と大様おこw

この上から目線がかっこいい、「きゃー」ってなるwぽっ

 

神といえども酔っ払い介なので、たまには間違うこともある。

緑を打としてチャッピーと間違え、さらに紫と間違え、途中でダメだダメだ...と独り言。

ひとしきり音作りに没頭する大様。

「危うく乗せられてリミックス作るとこだった。かっこいいリズムができたら、このままでいいかなと思っちゃったょ」と苦笑い。

リミックス作るために心をひとつにするコール。

ファイナルなので、たこ焼き言いすぎてもう出ないってのが見たいとご所望。

「た〜こ焼き♪」って言いながら両頬を人さし指で差しツンツンしなさいと指示。

これ、大chanがやるとめっちゃ可愛いんだけど、会場内には男性もたくさんいらしてたので多少辛いもんもあったのでは...w

 

こうやって毎回会場とのやりとりしながら、その場の雰囲気を織り込んだ『24sync』のリミックスをリアルタイムに作ってしまうのには尊敬の念しかないけど、さらにその打ち込み過程を卓の上に腰掛けて見せてくれるサービス精神に脱帽。

それを見てた近くにいた男性のお客さんが「なるほど〜、なるほど〜」と何度も唸ってて、やっぱ大chan偉大な人なんだな〜と改めて実感。

音を楽しめるだけじゃなくて、実際に自分で打ち込むとかしてる方にとっては、こんな近距離で神の技をまざまざと見れるなんて、なんと贅沢で豪華な場なんだろう!!!

この1stのファイナルは「大阪レオパードリミックス」と命名。

 

 

可愛いオクトパスとお話しようね...とMCでは前に出てきて話してくれた。

大阪ファイナル、なんか最初っから最後までたこ焼きづくしw

 

お嫁に行く時はたこ焼き器まで持って行くと言われてる噂を実際に検証。

家庭にたこ焼き器がある人〜と挙手させてたら、その確率の高いこと!高いこと!!

「そんなにたこ焼き好きなんだ?」って大chanも驚いてたけど、いや〜ほんとびっくりだょ。

たこ焼きって買ってくるものか、外食で食べるものだと思ってた。

家で作ろうっていう発想自体なかった;;

 

大chanのまめ〜な知識登場!

たこ焼きの元祖はラジオ焼きというもの。

ラジオ焼きは昭和8年にできて、この時は中身がタコではなく牛すじが入ってたらしい。

タコが入るようになったのは昭和10年。

大阪にたこ焼き屋さんは639店舗あるそうな。

 

大阪は第二の...と言って口を濁してたけど、確か名古屋でも第二の故郷とかなんとか言ってたような。

大様セールストークがお得意!

「みんな大好き!第二の方が大事だから」

「可愛い 可愛い たこ焼きのお友達」

 

たこ焼きの大阪風ってあるの?って質問してた。

つゆに付けて食べる明石焼ってのもあるからかな。

外はカリッとして中がふっくらっていうたこ焼きもあるけど、大chanはまわりの皮がむにゅってしてるのがお好きなんだって。

 

「これから全員でたこ焼き食べに行きたい。今日は1番カオス!たこ焼きをみんなに奢りたいくらい楽しかった」

そんな風に言ってもらえて、こっちもほんとほんと楽しくて幸せな時間だった。

 

部活ツアーはすごく勉強になったとのこと。

歴史とか勉強になって、実際にその歴史の舞台になった土地を訪れて、これこれこういうことが昔あったんですって言われると実感が湧いたそうだ。

 

そそ、ここでもどこから来たかチェック。

すごく千葉からって方が多くて、千葉に侵食されてるなって笑ってた。

 

「1人欠けてもこの空間はないんだぜ。」と、歴史の中で見ても今日のこの瞬間ってのはとんでもない確率なんだってことを話してた。

いろんな偶然や必然があって皆がここに集って、大阪ファイナルを共有してる!

「今日会えた偶然に感謝して、これを曲にフィードバックしていきます。」

 

7/5リリースのqpのDVDについて。

このDVDはまず豊洲のを観てもらって、それからフォーラムのを観て大chanの成長を観て欲しいと語ってた。

豊洲の頃はまだMoog(タンス)を恐れてて、ひよっ子だったと。

タンスと仲良しになって、操られてるんじゃなくて大chanの方が制御してる(手なづけてる?!)手応えがあるんだろうね。

これはキーマガのコラムでも書いてあったね。

フォーラムのDVDを出すんだったら、豊洲のDVDを出すことが前提。

ここは譲れない大chanのこだわりのような気がした。

 

『LOVE&JOY』にチャッピーがmixされてた。

 

マイクで「ちゅっちゅ〜〜」と叫んで始まった『KISS FOR SALOME』。

Macが熱暴走したのかよくわからないが、おかしくなちゃった。

 

『Summer Rain』を最後にみんなで大合唱。

大好きなコーラスを、マイクで歌って生で入れてくれたことに大感激してた人がここにきゃーきゃー

迷う人がいないように「キスミー」だと唇を指して、「ラブミー」だとハート作って、次の歌詞はこっちだょってうまく誘導してくれる、それも優しい気遣い。

「音楽を始めたきっかけは、僕が作った曲を誰かが口ずさんでくれたらいいな〜ってことからだった」と、よく話してくれるね。

だから会場のみんなが歌ってくれるのを見たり聴いたりしてる時の大chanはとっても嬉しそう!

「皆がいるから僕がいる。」

「僕の曲が皆のパワーになってくれていたら...」

「また応援してください!」

 

後ろの方まですごく盛り上がってくれてありがとうって言ってくれてた大chan。

こちらそこ...。

会場のあちこちにいっぱい手を振ってくれて、「タコタッチしていこうぜ!」とステージを後にした大chan。

会場の出口のとこで待っててくれて、1人1人とタコタッチw

「名古屋から来ました〜。楽しかったです!」と言ってたら、「ありがとー」と言いながらなんかすごくじーっと見つめられて、どうしていいのかわからずまたまたその場で固まった(相変わらずダメダメな人 がっくり )

 

 

やってることはとてつもなく高度な神業で、かっこいいリミックス作り上げたりリアタイアレンジで盛り上げたりしてる反面、親愛の情があるゆえのdisりトークやたまにチラッと見せる素の顔、ニヤニヤっとMac画面見て何やってやろうかといたずらっ子のような表情してたり、JD-Xiを放り投げるわ抱きしめてチュチュするわ噛みつくわ、かと思えば勢いよくおちょちょタイムでステージ駆け出してくわ…かっこいい大chanと可愛い大chanと酔っ払いでやんちゃな大chanが共存してるなんともカオスな空間。

この魅力にどんどん部活沼にハマってる。

思いっきりはしゃいで笑って感動して無になって、日頃溜まってる心の垢をすべて浄化してくれるパワーをもらってる。

大chan、ありがとう!!!

1stも1部の公演しか参加できなかったけど、すっごい楽しかった楽しい楽しい

またsecond coursではどんな新兵器が飛び出すか楽しみに待ってまーす(^0^)/

 

 

 

 

【余談】

大chanと同じ新幹線で帰ろうかどうかと迷ってたけど、自由席まで移動するのが大変で、まずはお見送りしてからと...次の便にすることに。

ホームで「シンセヤロウ観に行きました」...とか他のアーティストのFANの方に声かけられてた大chan。

これは他アーのFANだからできることであって、とてもじゃないけどDAクラは遠巻きに観てるのがやっとだよね;;

でもその方達にも「可愛い〜」って言われてて、嬉しかったな。

 

新幹線に乗り込んだ大様とスタッフSさん。

ちょっとしたらサラリーマン風の男性に声かけられてて、「あらっ、このおじさまもTVとかで観て知ってて声かけてるのか。勇気あるわね。」って思ってたら、どうも大chan達が座ってた席が違ってて、すいませんみたくペコペコして荷物持ってホーム側の席に移動してきてたwww

すぐさまスタッフSさん、大chanだけ残してどこかへ行かれてしまって(たぶん、スタッフSさんのおちょうちょタイム?)、大chan1人でお見送りのヲタに対応することとなってしまってたょ。

バイバイと手を振ってくれて、最後の最後までサービス精神旺盛な大様に感謝感謝

まずスケジュールが発表された時点で、3月10日ということはたぶん10日か翌11日からは空でつながる写真展があるだろうな〜と勝手に推測。

写真展の開催を信じて、どうしても行きたかったので、迷わず遠征でこの公演の参加を決めた。

 

初めて来た大塚駅前は、不思議な作りになってた。

ふつーJRの線路に沿わせるとか駅に乗り場を統合しちゃうパターンが多いと思うんだけど、南口出てきたらまた駅前に都電の電車の線路があって、周りに柵があってもヒョイって越えられるようなくらい低くて、ほぉ〜って感じだった。

 

 

桜模様の都電が前を通ってった。

春らしい♪

 

 

 

最初Deepa見たとき、さくら水産って食べ物屋さんの看板出てるし、路地も狭いし、いくら地下でもこんなとこで250も入るの?とちょっと心配になるような建物;;

 

この階段を降りて地下が会場。

 

 

1人1人カウンターでチケットとドリンク代をカルトンの上に置いて入場する方式、初めてかも。

開演前にはここでクローク受け付けてた。

 

クロークはビニール袋に入れてってとこがあるけど、ここは黒のポリのボストンバックに入れてちゃんと鍵をつけてくれてたので、500円にしてもなんか得した気分。

横長のハコだったので見やすかったが、ステージがそんなに高くないので最後列の方だと見えてたのかな...。

 

 

 

 

豊島区のマスコット”としま君”を持って大様登場!

twitterにアップされてるように、赤いお帽子に赤チェックのシャツ、ヴィヴィアンのVWの白地Tシャツ、薄いグレーのスウェットパンツでサイドに黄緑のギザギザにラインが入ってるパンツ。

このパンツ、両方ともギザギザの下にテープが垂れたデザインだったんだね。

このTシャツのサイズが大きめなのか、袖口がでかくて、腕を上げ下げするたびに脇まで見通せてしまうので、ドキドキしちゃう

途中、卓のとこでしきりに後ろへ足を蹴り上げてた大chan。

 

DA「としま君に代わってトシ魔王が、皆さんをボクの音で幸せにしたいと思います。豊島区と言えばこれでしょう」

お客さんは「ええっなに?」状態で、ざわざわ。

「大きなビルが立っていますけど...サンシャイン60」

ということで、サンシャイン繋がりで、PB2の『SUNSHINE』からスタート!

 

フォロワーさんに教えていただいたプレリ

01:SUNSHINE/pool bit boys

02:BLUE SKY BLUE/DA

03:ゲーム[ペルソナ]Your Affection

04:揺れる恋 乙女色 ”Deep”Night mix/雛形あきこ

05:春咲小紅/Mad Soldiers

06:愛の矢の夢(クラシカロイド)

07:Fool Love Rhapsody 〜ハンガリー狂詩曲より〜(クラシカロイド)

08:Deep Wild〜幻覚地帯に於ける深海にて〜/Iceman

09:Fall in YOU/木村由姫

10:Meme crack/DA×YA•TI•MA/DA

11:Angel Algorithm/DA

12:Stand By Deep Air re-sync style/access

13:Share The Love/access

4:CATCH THE RAINBOW 2011(Pray For Japan Version)/access

15:SWEET&TOUGHNESS/南青山少女歌劇団

16:air summer/GALETTe

17:逆光×礼賛/東京パフォーマンスドール

18:Get Wild/TM NETWORK

19:KiSS Will Kill me/宇都宮隆×Get Wild

20:8番目の罪/Iceman×PERFECT FUTURE?/Iceman

21:Sphere Valley/DA×CAUTION!/Iceman

22:PERFECT FUTURE?/Iceman

23:CAUTION!/Iceman×8番目の罪

24:8番目の罪×PERFECT FUTURE?

25:CROSS SEASON/玉置成実

26:Fated Crown/佐咲紗花

27:ULTRAMAN ORB/DA・つるの剛士

28:Owl Of Soul/コタニキンヤ.

29:バンビーナ〜哀しき男のサガ〜/BugTheMic

30:Dance My Generation/ゴールデンボンバー

31:Higher Than Dark Sky/access

32:raremetal heart/コタニキンヤ.

33:Selfy Trick/EDGE of LIFE

34:S 新春ver./access

35:JOY TRAIN/access

36:Be NUDE S ver./access

37:march hare/DA

38:3x10^8 LUCKS/DA

39:Wild Butterfly Digital Ageha re-sync style/access

40:GALAXY GANG/Iceman

41:Lost COMPLEX/Iceman

42:Shining Collection/Iceman

43:嘲笑/篠原ともえ

44:24sync/access

45:Summer Rain/木村由姫

 

 

 

2月の名古屋公演以来の参加で、1ヶ月の間に同じ曲なのに掛け声が入ってたり、機材も変わってたり、その進化具合にびっくりびっくり

『逆光x礼讃』の途中に「だいちゃ〜ん」って掛け声が入るとこがあったり、新兵器が登場してて「チャッピー」「チャッピー」鳴ってたり(笑) 卓の上に後ろ向きに腰かけて機材を見せながら操作見せてくれるとこがすごく楽しかった。

それと、Macの画面を覗きながらニヤけて、「次はどんな風に聴かせてみようかな」「みんなどんな反応してくれるかな」って、何かを企んでる時の子供のように純真に楽しんでる大chanの表情を見てるだけで、とっても幸せな気分になれた。

 

マッシュアップがかっこいいって感想を聞くたびに、わぁ〜どんな風にリミックスされてるんだろうってものすごく楽しみにしてきたので、それが体験できたのが嬉しかったな。

Icemanの1つ1つでもじゅうぶんかっこいい曲なのに、4曲分くらいのそれぞれのいいとこ取り。

それも曲として違和感なくちゃんとつながってて、一つの世界観にまとめあげられてるとこがすごい!

次はどの曲のどの部分が出てくるんだろう?ってワクワクしっぱなしでめちゃめちゃテンション上がった。

こんな贅沢な音の聴き方してるのはうちらだけなのに、大chanはいとも簡単そうにやってのけてしまうので、最先端のものすごい高度なことを体験してきたのだと、後から後から改めてそのすごさを実感するばかり。  

 

 

『BLUE SKY BLUE』の時、「好きだー」を口パク。

 

『春咲き小紅』が聴けるのはすごく嬉しいんだけど、どうも『オハ!オハ!』と日替わりのようなのに、全然『オハ!オハ!』回に当たらないのも残念残念

 

会場名Deepaにかけたのか、『Deep Wild』が久しぶりに流れてきてキャ〜キャーキャー

昔のように、人差し指をまっすぐ横にずらす振りはしてなかったね。

 

『Angel Algorithm』では手かざしして音を変化させてた。

こうやって聴かせるだけじゃなく、部活でも見せる演出もしてくれるとこが、エンタティナーだなっと思う。

 

卓の前の方が斜めになってたからか、機材の振動なのか、ジョン君ととしま君がいつの間にか倒れてしまっていた。

お客さんからの指摘でジョン君は直してたけど、としま君はそのまま。

愛情の違いがそこに見られておかしいw

 

スタンドバイで壮大な気分になり、シャザラー〜キャッチザレインボーの流れにジーン。

キャッチザレインボーの後に「がんばろうぜー」とメッセージ。

 

いつの間にか「だいちゃ〜ん」って掛け声が入る仕様になってた『逆光x礼讃』。

大chanもそれを期待してるように耳を傾ける仕草してた。

掛け声に思いっきり笑顔になってるとこが可愛いな〜。

JD-Xiの頭の上にガンガンと落としたり、歯で咥えたり、パフォーマンスも過激w

 

名古屋で聴いたのとはまた違うゲワイのリミックス聴けた〜。

かっこよかった!!!

 

すごいっ!と噂のマッシュアップ。

8罪に「1999」のフレーズが入ってきたかと思うと、『Sphere Valley』のインストが混じる。

そこから「影」「影」「影」「影」「影」と『CAUTION!』の印象的なフレーズを強調。

なんちゅうものすごい世界観や感動

JD−Xiを客席に向かってエイって投げつけるような格好して、会場が「あ〜〜っ」って叫び声が上がると、あっかんべーってやっては笑ってその反応を楽しんでる大chan 、いたずらっ子みたいだw

迫真の『CAUTION!』、帽子を飛ばしそうになってて、最後は8罪で終わる。

 

『CROSS SEASON』は卒業のこの時期にぴったり。

「変わらずここにあるから」の歌詞が、震災の事だったり大chanの音楽のことだったり、いろいろな意味が含まれてて、大chaがみんなにメッセージしたいものが込められてるようで、なんかジーンと心に沁みたな。

 

『Fated Crown』は動画でしか聴いた事ないんだけど、女性ボーカルだけどかっこよくて、クラブ会場で爆音で聴くとさらに気持ちのいい音になってた。

 

 

各地で盛り上がる『Owl of Soul』のトシマッハご当地バージョン。

大塚は豊島区にあるので、当然のことオリジナルで歌われるんだろうな…と。

もしかして大chanのためならトシマッハは来てくれるんじゃないかなという淡い期待が。

 

「豊島区にはかっこいいヒーローがいますよね」とマイクを取って喋り出す大chan。

(ゆるキャラとか最初言ってなかったっけ?!)

会場の期待がイッキに高まった。

皆さんで「トシマッハ〜」と呼んだら、卓の後方に大chanが取りに行って色鉛筆で描いたような浅倉画伯作のお面をつけて前方へ。

ここは後方の机(?)の上に、ウルトラマンのお面など部活中に使う演出用小道具をスタッフさんがあらかじめ並べてるのを目撃した。

あ〜あという残念な空気と、会場からのブーイング。

なかなかこのお面可愛いじゃないかと思った人がここにw

心を一つにしてもっと大きな声で呼ぶように言われて、今度は本物のトシマッハが登場し会場大歓声!

最前の方はハイタッチしてた。

まず浅倉画伯作の可愛いお面登場で、今夜はトシ魔王様の降臨だけなのかとフェイント。

一旦落胆させておいてからの、トシマッハ本人のご登場で会場が一段と大歓声に沸くというドS演出、おみごと!としか言いようがない。

忙しいの中、自作のお面まで用意してくれてたっていうのが嬉しい

大chan自身テンションが高くて、マイクで「トシマッハー♪ トシマッハー♪」と4回も歌ってた。

「トシマッハ、カッケェ〜。写真撮ろ!写真撮ろ!」ってくっついて2ショ撮影。

嬉しそうに2ショ撮ってるもらってる姿を見守り、熱い熱いステージだった!

そそ、トシマッハの登場時間の頃合いを計ってたのか、しきりにApple Watch見てたよね。

このあとなんか仕事の予定でもあるのかなって思ったぐらい。

トシマッハ登場後は全然見なくなったw

 

『バンビーナ』の「ズキュン ズキュン」の振り。

跳ぶ位置を間違えてペロッて舌を出してた大chan、それ可愛すぎ。

 

金爆の『Dance My Generation』の時に、四日市で持ってたうちわを左手にと桜の花が描かれた扇子を右手に持ってすごい振り回してた。

(四日市は)何もないとこと言われてても、こうやって他でも使ってくれてるのを嬉しく思う地元民w

(追記:ネオエージで四日市の入道、調べれば調べるほどハマってるようなことを話してた)

肩をカクカクして左右に動く振りはしてなかったね...(もう忘れたかな(爆))

 

大塚の時のおちょうちょタイムは『Selfy Trick』

ステージ袖に入っていったら、ステージとの間の幕が開いてて、しんちゃんがそこから客席を覗いてたと思ったら、見えたらいかんと思ったのかきっちり閉めてたのがツボ。

割と近いとこにおトイレあったのかしら…w

おちょうちょタイム間に、卓に主役がいなくてもめちゃめちゃ盛り上がってる会場、さすがだw

Tの振りも皆がやってて楽しい!!!

大chanは身をかがめたままで卓に戻ってくる。

そして関係ないとこでTやってるしw

 

『S』-新春ver.- 、「唇にワンダピーチ」で唇なぞって指くわえて上目遣い、なんとも悩ましいセクシーな大chanにドキドキドキドキドキドキ

いつからこんな技を覚えたのか...v v v

Sの振りはほぼできるようになってる大chanだけど、ちょっと間違えてあと少しの意味で指であと少しねってやってた。

最後はヤケになってて「桜舞い散る」のとこで勢いよく手をポンポンポンってしてた。

 

『march hare』の煽り文句は「サンシャイン60は超えようぜー!」

「サンシャイン」と言おうとして、「サン」が声が裏返って「シャイン」しか聞こえない。

うちらは、「としマン」と「としウーマン」になってたw

 

『GALAXY GANG』、ライトで会場を撃ちまくる大chan。

「もっと〜」「もっと〜」の声に、「もっと〜?」とニヤッとするそのドSで悪そうな表情にドキドキしちゃう。

最後にふ〜っとピストル先を吹くような仕草がまたキマってんだよね。

 

『嘲笑』、手を頭上で左右に振りながら曲に合わせて歌ってる大chanの表情見てたら、泣きそうになってきた。

 

 

 

「大塚といえば?」...すぐさま「何もない」と大chan自身で即答。

会場から「都電」って声が上がったら、皆に言わせたかったのか「都電のような小さい電車のことなんて呼ぶの?」

「ちんちん電車〜」

会場の皆を指さして「あ〜あ(恥ずかしい)」と言わんばかりにほくそ笑む大chan。

そんなにみんなに言わせたのが嬉しかったのかw

なんか子供みたいなとこが可愛い。

 

そこからなぜか山手線の話に。

「やまてせんじゃないの?」をクラスタに「やまのてせん!」と訂正される大chan。

で、24syncのリミックスは山手線がぐるぐる回るように、エンドレスな方向性で。

新兵器を掲げて会場に見えるようにして、卓の上に後ろ向きに腰かける。

どの色を鳴らして欲しい?って皆の要望をとる。

声が上がったカラーを押しながら、「これかっこいいね」とかそれぞれにコメント。

ライトの関係で色の判別がしづらいらしいが、紫がお気に入りだった模様。

ピンクのボタンを押すと「チャッピー♪」ってテンション高い男性のヴォイスが鳴る。

「お〜久しぶりだったね。元気だった?」って聞いてたのが可愛かった。

大chanにとっては機材も相棒なんだろうな〜。

チャッピーを入れてって皆さんの希望で作り上げたリミックス、チャッピーって入ってるのに、クールでかっこいい曲になってたとこがすごいょ感動

ほんとに延々と続いていって欲しいと願うような心地いいリミックスになってた。

 

大chan自分で「テキトーに (リミックス)というか、溢れんばかりの才能を...。たまには言ってもいいでしょ」とニヤリ。

そういえば、今回おねだりコールやらなかったね。

 

『Summer Rain』をみんなで大合唱できたの嬉しい。

この曲の大chanのコーラスが大好きなので、マイクで生でコーラス部分歌ってくれたことに感激感動

 

 

 

卓の前に出てきてくれた大chan。

【MC】

大chanの大塚の思い出を披露。

みんな知らないって言うらしいが「大塚かどまーん」ってCMが印象に残ってるらしい。

会場で「知ってる人いる?」に2人しかいなかったが、知ってる方がここにいらしたことが嬉しかったんだろうね、わざわざ近づいてってその2人と笑顔で握手してたょ。

かどまーんっていうのは、どうも金閣寺みたいなのがビルの上にあった結婚式場なんだって。

 

上野から山手線に乗ったことがあった時に、お隣の巣鴨の前に車内放送で「次は大塚〜」ってアナウンスが流れて、乗ってる人達が「ええっ?」となってるところで巣鴨に停車。

走り出したら「次も大塚〜」ってアナウンスに、車内がほっこり和んだってエピソードを。

「大塚ツゥー」って言ってたw

車掌さんもアナウンス間違えて焦っただろうね。

でも、間違えてんじゃってキリキリするんじゃなくて、そこで和む乗客の方々が素敵だなって思う。

 

大塚には南大塚と北大塚しかなくて、本当の大塚は文京区にあるらしい。

なんて紛らわしい(><)

大chan、こういう豆知識よく知ってんだね。

 

トシマッハがまた登場してくれて、トシマッハへの質問受け付けてた。

年齢聞かれて、それにはノーコメント。

「彼女はいますか?」に、彼女募集中らしく、TV画面でよく下の方にテロップが出ててそれを指差すような仕草してる時があるけど、あんな感じで大chanと2人で👇👇差してたw

大chanがプリちゃんのことを尋ねたら、プリちゃんは彼女ではなく一緒に悪と戦う仲間とのこと。

「大ちゃんは?」の会場からの質問に、「僕はいいんです。一声かければこんな風にたくさんの人が集まってくれるのだから」的な発言してた。

そのお言葉にキュンキュンなっちゃうのがクラスタ。

はい、踊らさせれますwww

トシマッハが退場するときに、抱きついてチュッチュ2回もしてる場面にわ〜っと沸く会場。

そりゃそうだよね、大chanの方から抱きついてったんだからさ。

「女子にはわからないかもしれないけど、ポーズとかめちゃかっこいいんだよ」ってベタ惚れの大chan。

お面を持ってきて、「それ、なに〜?言った人は皆殺し」と言ってから、そんな(物騒な)こと言っちゃダメだねって自分で否定してた。

 

AXSのレコーディングをしてた話で、会場の方がtwitterにアップされてた貴水さんのVRの格好してたら、「なに、こんなことかっこ かっこしてんだょ。バカにすんなー。あれまで10時間くらいボーカル録りしてたんだぞ」と。

 

最後に『Summer Rain』を出そうとしたら、さっき作ったチャッピーのリミックス音源が出てきちゃって、「チャッピー黙れ!」とw

そのアクシデントのおかげで、『Summer Rain』とのコラボ聴けた。

みんなで大合唱できたの嬉しい!

この曲の大chanのコーラスが大好きなので、マイクで生でコーラス部分歌ってくれたことに感激感動

 

かっこいいリミックスできると片腕折り曲げて上げて、二の腕をパンパンと叩く仕草をする大chan。

最後のとこでTシャツの右袖たくし上げて、たくましい力こぶ見せてたのにキャ〜ってなったキャーキャー

 

 

部活の2nd coursのことに触れてて、「僕大丈夫かな?」って言ってた大chan。

AXS25thの年にこんなにソロ活動が活発になるとは予想だにしなかった...。

すごいハードスケジュールで、こっちが心配になってくる。

大chan、ほんと体調気をつけて〜!!!

 

個人的には、「遠くから来た人〜?」って聞かれた時に挙手したら、思いがけず遠征組が2人しかいなかったので(手を上げなかった人もいるかもだけどものすごく意外だった)、大様に声かけてもらえたのがめちゃめちゃいい思い出になった。

でも「あなた、声嗄れてません?」と言われて恥ずかしかったな恥ずかしい

「いいんです、いいいんです、そういうの嫌いじゃない」って、すかさずフォローしてくれた大chan、優しいな。

「僕だけ見てればいいから」言われて、ほんと心臓がバクバクで顔がポッと赤くなっちゃった。

 

ハイタッチは会場内で列ができてきて並んでたら、大chanが順に移動してきてくれて、手をムギュ〜とにぎにぎタッチぽっ

「写真展行ってきましたー」と友達と続けて言ったら、もう先に進んでたのにわざわざ振り返ってくれて「行ってきたぁ〜」ってニコって笑顔。

なんて天使!!!天使天使

思わずそこで固まってウンウンと頷けしかできなかったドキドキ

 

 

入口って他にないはずなのに、物販でうちらが階段占拠してる間に大chanはどこから会場入りしたんだろう?ってのがすごい謎。

確かにエレベーターはあるけど、楽屋へ行くのにあのカーテンの向こうに出入り口あったんだろうか...。

お帰りの際は、フツーに階段を上がって来て、横付けされてたワゴンに乗り込んでった。

車に乗る時にバイバイって手を振ってくれてた上に、車が出てく時にはライトをつけてクルクル回してバイバイってしてくれてたんのが、お疲れだろうになんてヲタに対して優しい心遣いしてくれるんだろうと、いつも感謝の気持ちでいっぱいありがとう

大chan、ありがとう!

おかげで、空でつながる写真展から〜の部活、とっても気持ちがほっこりとした幸せな1日が過ごせましたっ。

 

 

 

トシマッハは翌日から名古屋でヒーローズドリームサミット2017への出演が決まっていたにもかかわらず部活に来てくれて、すごい嬉しかった!

(追記:ちなみに名古屋のイベントでは、『Owl of Soul』の CD完売したそうだ。

すごい!すごい!!

今ままで大chanの音楽にあまり馴染みのなかったちびっ子達にも聴いてもらえるかと思うと感激!)

 

 

 

ネオエージで語ってた部活についての話。

機材が新しいのに変わってきてて…に気付いてくれてありがとう。

「まだまだ試してみたいのあるから持っていきますよー。」

大塚で物販待ってる時に、スーツ姿の方がパイオニアの箱持って入っていかれた。

部活で大chanがこれも新しいやつって見せてくれたのが、確かパイオニアの機材だったと思う。

もしや、あの新兵器がそうだったのか。

スーツ姿の方達はメーカーの方々だったのかもね。

 

「音を聴いてほしいっていうのが大前提に、いろんな実験的なこともしてるので楽しんでくれるといいな。」

この季節になったら、この曲聴きたいねってのをプレリに選んでるらしい。

マーチヘイアーの後にミッキーマウスマーチでマーチつながり...とか、こういうヒズミッキーみたいな、気付いたら楽しいみたいなのがありますょってことだった。

投稿された感想の中で、それに気づいてくれた人がいたことに喜んでた大chan。

プレリも、リアルタイムの感覚を大切にその場の雰囲気によって変えてたり、こういう細かい計算づくしのものがあったり、ほんと大chanの指1つで広がる変幻自在の空間って感じだな〜。

一昨日、セカオワの『Tarkus』ナゴヤドーム公演行ってきた!

 

毎回ステージセットや演出にすごいこだわりがあって、世界観を細かいところまで徹底して作り上げることで定評があるセカオワ。

今回はライブを観にいってきたって感覚じゃなくて、ドームという会場をフル活用してディズニーランドみたいなアトラクションの豪華なショーを体感してきた感じ。

FAN層がちっさなお子様からお年寄りまで幅広いので、子供が見てても飽きないような工夫が随所に施されてると思った。

 

 

 

 

 

 

まずS.N.O.W.SとR.A.I.N.Sのそれぞれのブースで抽選して参加賞もらう。

S.N.O.W.Sはポップアップカード、R.A.I.N.Sはタルカスのミニファイル。

ハズレがないのは嬉しいね。

 

そしてS.N.O.W.S会員だけが買えるグッズで、ボータブルバッテリーGET。

仕事終わってからの直行なので、会場限定グッズなんてもう売り切れてないのかと思ってたら、意外や意外キーリールはまだ少し残ってた。

https://sekainoowari.jp/mob/news/diarKiji.php?site=S&ima=4911&cd=T_GOODS

 

 

 

FCでチケとるとピクチャーチケにしてくれるので、記念になっていいな(^0^)v

 

ちょうどハードな仕事が何連勤も続いてる最中で、体調最悪だったけど、アリーナも椅子ありだったので助かった。

ブロックはBar。

 

 

隅々まで懲り倒すセカオワ、それぞれのブロックの入口の表札(?)のとこもランプがついてかわいい作りになってた。

 

銀テもふつーに飛んでくるし、メンバーが出入りする扉がほぼほぼ正面で、なんていい席位置だったんだろうと感激!!!

このアリーナって通常は野球のグランドになってるとこなんだよね。

なんか不思議な感じ。

アンコール後のMCでもSaoriちゃんが「丸いね、丸いね」言ってて、Nakajinが「ここはちょうどピッチャーマウンドになるあたりですよ。ドラゴンズだから山本昌さんですよ。」って、投げる真似してもうちょっと高いと危ないとか...そんな話をしてた。

いや〜昨年はチーム成績最下位だったから特に、ドラゴンズの試合でこんなにもお客さん入らないょ...(><)

5Fのスタンドまでぐるっと埋まってて、スゲェーって思ったもん。

改めてセカオワの集客力の凄さを実感したね!!!

 

 

 

ドームということでどこからでも楽しめるように工夫されたセンターステージ。

セカオワの象徴である巨大なツリーがそのセンターステージにそびえ立ってた。

会場入ると一般的に本編始まるまで鳴らしてる音楽がなくて、鳥のさえずりや木々の揺れる音だったり、なんか空気感さえも森の中に踏み入れたような感覚を受ける。

 

ツリーを取り囲むように設置されてる4匹の動物のマスコット。

飾りじゃなくて口もちゃんと動くんだょ。

 

 

 

 

実はこれらの動物たちはこのタルカスの森の住人。

物語の語り部になって映像に登場するのだけど、スタンドに入っていく入口がある売店とかトイレとかがある通路にこの動物たちの額が飾ってあって、後から思えば、もうここから物語はスタートしてたのだった。

 

 

オーケストラ隊の皆さんが行進してきてステージに。

ツリーの扉が開いてシルエットに映るメンバー!

最初Saoriちゃんのピアノが前にあったんだけど、このセンターステージは反時計回りに回転していって、メンバーが順番に移動してくる演出。

今回は映像とライブが交互にくる構成で、物語と共にそれにまつわる曲を生ライブで演奏して聴かせるという融合型。

ライブだけど前半と後半の間に15分の休憩を挟み、本編ではいっさいMCなし。

男性陣の衣装は、黒のスーツで背中に何やら模様が描かれてた。

Saoriちゃんは森のお姫様のようなロングドレスで、ウエストのバックに大きなリボンが付いてたようだった。

金髪ボブの裾を外巻きカールにしてて、すごい可愛かったよぉ〜。

そそ、毎回スタッフさんも世界観に合うような衣装に統一されてるんだけど、今回は赤地に細かい模様(花柄だったかな?!)の着物みたいな衣装で頰被り。

顔には目から下に骸骨っぽい感じのお面つけてた。

 

 

 

【映像】

むかしとても仲のいい王国があった。

そこにグレースという娘が住んでいた。

 

1.炎と森のカーニバル

 

2.Death Disco

ライティング美しい〜。

 

3.スターライトパレード

ここで一斉にスターライトリングが輝き、本当自分の周りに星空空間が広がってるような感覚になる。

めちゃめちゃ綺麗なんだ。

 

AXSでも昨春のエレナイツアーで腕につけるライトがグッズで販売になった。

自分でカラーを変えれるようにはなってるのでこの曲にはコレとか選ぶ楽しさはあるけど、主催者側が制御するシステムだと統一感があったり、自分が思ってたイメージとは違うカラーがつく驚きがあったり、演出の1部になれる面白さがある!

 

 

【映像】

タルカスの娘グレース。

壁の下敷きになってしまってたグレースを、タルカスは王様が助けに来てくれると信じて待った。

しかし助けはついに来ることはなく、3日目にグレースは動かなくなってしまった。

 

4.死の魔法

ブレーメンライブの時に初めて生で聞いたんだけど、あれ以来この曲好きになった。

詞だけ見てると大丈夫か...って思うくらい深刻でヤバイんだけど、曲調とFukaseの淡々とした歌い方でなぜかあまり悲壮感を感じさせない仕上がりになってると思う。

「どうして死んでしまうの?」の言葉が切々と心に訴えかけてくるようだ。

 

5.スノーマジックファンタジー

 

6.青い太陽

 

 

【映像】

娘を失ってしまったタルカス。

どうして王様は助けに来てくれなかったのかと...悲痛にくれてた。

王様に会いに行ったタルカス。

やっとお城からでてきた王様はすごく眠そうな顔をしてた。

 

7.Never Ending World

Saoriちゃんのピアノの音色が美しくて、オーケストラとのコラボが映える曲だよね。

 

8.マーメイドラプソディ

スターライトリングがオレンジになってた。

人魚がテーマの曲なのにブルーじゃないんだなってのと、でも曲調や詞の内容からほっこりする感じがあるのでオレンジなのにすごく納得できるとこがあったんだよね。

NakajinとFukaseの掛け合いボーカル聴けてよかった!

 

9.Monsoon Night

赤いライティングと炎が燃えあがって怪しい雰囲気を作ってる。

Loveさんやメンバーのパフォーマンスも激しくて、個人的にラスベガスっぽい感じがしてる。

セカオワの中でも珍しい曲調でこの曲お気に入り!

リリースされてないのでライブでしか聴けないレア感と、会場からかかる掛け声もテンションあがって一体感ある。

 

※前半の光景

セカオワはライブ中の写真撮影がOK!なので、ライブ見ながらパシャパシャ撮ってるカメラ

(画像クリックすると大きなサイズで見れます)

        

 

      

 

  

  

 

 

(15分休憩)

 

【映像】

みんなトイレから無事に帰ってこれたかな。

森のトイレは特にメスの方がものすごい混み方なんだよ。

(ユーモアたっぷりのセリフに、会場に笑いも)

 

後半始まると上空に鯨のサリーが悠々と泳ぎ出して、ドーム内を旋回し始める。

    

 

10.眠り姫

オルゴール音のアレンジが心地いい。

 

11.Love the worz

 

12.Error

 

13.天使と悪魔

 

 

【映像】

嵐がやんだら子供の多く住む村から助けようとしてたが、ただこれだけの兵しかいない王国はそのまま行ったら全滅になってしまう。

どうすることが1番いいんだろう?と思案してるうちに国民の怒りをかうことに...。

処刑されることになった王様はギロチン台で悔しくて泣きました。

 

14.SOS

間奏のところで客電が落ちて真っ暗になり無音→スーパーSaoriタイム。

この曲に限らず、スーパーSaoriタイムは聴き惚れるわ!!!

ほんとFukaseの透き通ったウィスキーボイスが活きる曲。

ものすごい癒し効果!

 

15.HEY HO!

 

 

【映像】

お城から出てきた王様はどうしたらいいのか考えに考えてたから、(寝てなかったし食べることもできず)やせ細っていた。

皆はそれには気づいていたけど、一旦燃え上がった怒りを抑えることができなくて、いくとこまでいってしまった。

怒りとはそういうものだ。

王様が処刑されたと、タルカスは泣きました。

一夜だけ争ってたもの同士が争いをやめて仲良く過ごす夜があって、それが「龍夜(りゅうや)」と呼ばれることになったお話。

 

16.Dragon Night  

おおっ、ストーリーの顛末がここにつながるのかとなるほど〜とうまいまとめ方に感心。

 

 

EN.

1.RPG

 

【MC】

これがドーム単独公演初!

物語が重要で、そこから生まれたライブとのこと。

Fukaseが考えたストーリーで、ほんとは絵本を作って、「こんな絵本ができました」ってライブで紹介したかったんだけど、間に合わないってとこからまだ1Pしかできてないそうだ(^^;)

「今年はまだ始まったばかりだけど、今世紀中か死ぬまでには絵本書きます(笑)」宣言。

長い目で見て待っててね...ってことだねw

 

Club Earth時代以前から絵を描いていたというFukase。

ツアーTだったりグッズだったりの絵を描いたのもFukaseだけど、Loveさんは特徴的な赤い髪とピエロのマスク、Nakajinは帽子とサングラス、Saoriちゃんは昔からシカのイメージ...。

Fukaseだけ何もつけてなくて「俺だけ何にもない」といじけてる様子なのを、Saoriちゃんがすかさず「何もつけなくてもちゃんとFukaseってわかるからいいじゃん。」ってフォローしてた。

それに対して「鎖ジャラジャラつけようかな。キャラじゃねぇー」って自分ツッコミしてた。

 

2.インスタントラジオ

サビで銀テープが飛んで、天からキラキラが降ってきて綺麗だった。

 

 

※後半+アンコールの光景

      

 

      

 

      

 

最後はSaoriちゃんとNakajin、FukaseとLoveさんの2組に分かれて、フロートに乗って会場内を移動。

スタンド席の方はちょうど高さが同じくらいで近くに来てくれるの嬉しいね!

 

 

楽しかった〜ゆう★

『Dragon Night』『RPG』『インスタントラジオ』やると盛り上がるね。

Fukaseがしきりに胸に手を当てて、みんなの思いはちゃんとココに伝わってるよーとでもいうような仕草をしてたのが胸熱だった。

ライブ中は演奏で盛り上がっても数曲演奏してまた映像で沈静しちゃう感じだったけど、映像とライブとが連動していい流れを作ってて、映像でメッセージしたかったものを生演奏とボーカルで表現し伝えるってことができてたように思う。

命の大切さや、どちらが正義でどちらが間違ってるとか....ものの見方は1つだけじゃなくて人によって価値観は様々でいろんな捉え方があるんだってこととか、今ままで曲に込めてきたメッセージがぶれることなく、ああ〜やっぱFukaseが作る物語だな〜と思ったもんね。

こういう世界観を作れるとこが、さすがセカオワだなって思った!!!

いろいろ見逃してるとこいっぱいありそうなので、まだファイナルも向かえてないのに気が早いが、早くBR出ないかなって楽しみにしてる(^0^)/

 

 

 

 

※初日さいたまスーパーアリーナがスタートした時の記事

http://iroai.jugem.jp/?eid=5010

昨日のような強い風が吹いてなかった分、寒さがちょっと和らいだような。
真っ青な空〜♪

せっかく新宿にいるので、延々地下通路を歩いて都庁に行ってきた。
新宿より地下鉄で1駅分あったんだね。
北と南と両方の展望台登ってみた。
無料でこの光景が眺められるのはありがたい。
後ろの方にスカイツリーがニョキっと!


真ん中ちょっと左あたりに中野サンプラザが。


富士山見えた〜(^0^)/


ちょうど目の前でゴンドラが下に降りてきて、これ、見てる方も怖いょ;;



  美しい!!!
影の部分の地球照よーくわかる。
大chanの撮ったお写真のお月様、ふっくらとしてて立体感があるな〜。
夜空に浮かんでるほそーいお月様見てるとニコって微笑んでる口のよう。
いつもよりオレンジがかって見える。

  全部CDで持ってるけど、Sold Outしちゃったものでも配信でリリースしてくれる配慮、嬉しいね。
「今年はデビュー25th」ってMCでも話してたけど、だからこそまとめて全部リリースしてくって感じなんだろうね。
部活シリーズのCD、久々に6/29にリリースされるの、めっちゃ楽しみだわくわくわくわく
ちなみに、25thになってDA's Partyが初のライブ出演、そしてお湯神様で話題になったのが始めw



ゲスト出演決定! そそ、大chanが「会いたかったんです。」と自ら握手を求めに行ってたもんね。
そしてベースの腕も評価してくれてて。
公の場で出演交渉するのずるいって言われてたよね。
これじゃあ断れないしw
歌舞伎町でこの格好のままで歩いたり、この格好で温泉に行くなら引き受ける的な条件だしたっけなww
さすがドS様!!!

後方で正座してた怪人のラッシュのことを奥さま呼びw
キンヤくんに「師匠これ見て、どう見たら奥様になるの?」とツッコまれてた。
師匠(神からいつのまにか師匠へ)曰く、「だって後ろで正座して控えてるんだもん...」のようなことをおっしゃってました(苦笑)
  おおっ、これって公開生放送だったの?



出演された皆さんからのツイートがたくさ〜ん。
これだけあるとチェック漏れしてるとは思うんだけど、これらのメッセージや写真見てれば、もう昨日のライブがいかに笑顔に溢れた楽しいイベントだったかが伝わってくるょ。

まずはオーガナイザー。        

そして次回は9/2 豊洲PITで。 今までは拝み倒して拝み倒して貢物して、降臨いただいてた神。
神から「すごいキンヤくん頑張ってる」とお褒めとねぎらいの言葉をたくさんもらってたょ。
いつも邪険にして冷たいこと言ったり、意地悪言ってるようにしてるのは、振りで演技だからね...とw
もーそんなのわかってる!
大chanの喋り方や言葉の端端から、可愛がってるのが溢れてきてるから。

今回は神自ら宣伝兼ねて発信してるのがすごいって思う。
会場も待望のDAソロライブが行われた豊洲PITってとこが、縁を感じる。
ただ会場特別先行ってフライヤーもらったから、今回参加した方が優先かしらんって思ってたのに、これ見てると違うっぽいね...。 しかも次回は電子チケのよう汗 
前回の楽器フェアのセミナーが電子チケで、当日までヒヤヒヤだったし、なかなか入場時にピッて画面が反応してくれなくて、結局整理番号追い抜かれていったりであまりいい印象がない。
チケはあくまでもアナログ派、紙がいいな〜。
心配で心配でしょうがないょ(><)

新宿BLAZE行ってきたーわーい
前回のDA's Partyの様子を聞いて、今度こそ参加したいって思ってこの日を待ち望んでた。
ただ、例年になく2月が異様な忙しさで参加できないかも...と危ぶまれてただけに、来れてよかった(^0^)/
めっちゃ風が強くて吹き飛ばされそうな日だったな。
気温もどんどん降下してて、ライブ終わりに外に出たら体の芯まで冷え冷え。

いや〜渋谷も迷路のようでわからないけど、新宿もわからなすぎ。
ネットで行き方が紹介されてたので、プリントして持ってたからまだなんとかなったけど。
(このまとめが1番わかりやすかった→http://matome.naver.jp/odai/2143056200641964701 )
したら、今度はホテルの入口が分からなくてウロウロ。
ちょうど春節で、道路もホテルも中国からの旅行者で混み混み。

とにかく案内板頼りに東口を目指した。
東口出てからはほぼまっすぐ。
このゴジラヘッドのビルが目印。


夜はライティングがブルーで綺麗だった。

 

ネオで話してたすぐ前でやってるSTAR WARDSのMX4Dって、ここのことだったんだね。

 

余談だけど、途中にあった金券ショップの名前がw


 

 


ワンコカレンダー予約受付開始!
10日はDA's Partyに、先行グッズ受け取りに、ワンコカレンダー予約にいろいろ忙しい。
会場でも受け付けてましたょ。

 
 

 

キターーーわーい

 






ライスバーガーが飛んでるのがおかしくってw
Tシャツのデザインやロゴ、どこかSWをフューチャーしたような感じ。
キンヤくんが頑張って蓄光してくれたブレスは残念ながらあまり光らなくて...;;
むしろ大chanのヴィヴィアンコラボブレスの特典シリコンリングの方が発光してたわ。
QRコードで壁紙もGETした(^0^)v

 

今や柴ちゃんはAXSのツアーには欠かせないサポメンだけど、IMの頃はいつも柴ちゃんだったもんね。
あの高速BPMのドラムを叩けるのは柴ちゃんしかいないキリッキリッ



公式アカでリアタイにレポされてたんだね。気づかなかった...。
開演に先立っての注意等をキンヤくん自らアナウンス。
手作り感満載でこういうの嬉しいな。
『DA's Party 2000』のサビが流れてきて、わぁ〜って懐かしさと粋な計らいにテンションが上がったーわーい
毎回転換の時の始まりには流れてきて、さすがキンヤくん、FAN心理がよ〜くわかっていらっしゃる!!!
前回のDA's Party終わってすぐの先行で申し込みしてたので、前から3〜4列目ぐらいには行けるくらいの番号だった。
 


キンヤくんは、黒のジャケットに白のリボンタイシャツ、黒とグレー(?)のチェックパンツ。
リウさんは、白のスーツにブルーシャツ、赤のネクタイ。
曲のタイトルがわからないんだけど、沖縄っぽいリズムの曲→ホームズ探偵の曲→トシマッハの曲(『僕らは誰だってマッハでヒーローになれる』)
2曲目でベージュのマントに帽子の格好がホームズっぽいキンヤくん。
3曲目の前にトシマッハとトラッシュさんがステージに登場して、敵と戦うミニコント(小芝居?)披露。
ネオエージのベルカちゃんついてるステッカー(DAサイン入り)が貼られたキンヤくんのケースを持ってきていて、「これが楽屋に落ちてたんですが...」ってとこからストーリーが始まってたょ。

トシマッハさん、神とご対面できたみたいだね。


するするっと幕が閉じて、なんかライブじゃないみたい。
男性の野太い声で雄叫びが!w
DA系ではめったにお目にかかれない光景で、珍しい体験びっくり
Cyntiaは4名編成のガールズロックバンド。
ヴォーカルのSAKIさんがやたらと「シンティアです」「名前だけでも覚えてってください、シンティアです。」とバンド名を連呼。
MCの中で、会場にこんなに女性が多いのライブは初めてのようで、「いつもは猛獣みたいだが、今日は南国の鳥みたい」とコメントされてた。
ちょ猛獣って...汗

キーボード担当のAYANOさんは、大chanがきっかけでシンセを始めた方で、今日は憧れの方とご対面できてずーっと興奮して、楽屋でウロウロしてて、いつもと全然様子が違うらしいことを暴露されてたw
”熱いコール&レスポンスコーナー”...ライブでそういうコーナーがあるらしくて、笑いが起こってた。
大様に憧れてキーボードを始めた思いを熱く熱く語るAYANOさん。
ヲタの想いは共感できる部分がいっぱいあって、「そうだよね〜そうだよね〜」といちいち頷けるものばかりニコッ
 

 


急に後方にスポットライトが!
なに?って思うと、1番後ろの席にキンヤくんが座ってた。
前回ギリギリ超えた入場者数をすでに上回ってると、興奮気味のキンヤくん。
そそ、平日だったから仕事帰りの方達も遅れていらしてて、最初空いてた入口付近の横のスペースとかいつの間にか埋まってたもんね。
グッズのTシャツはこの時点で残りMサイズ1、Lサイズ1。
光るブレスレットリングはあまり売れ行きがよくなかったぽくて、「ぜひGETしてくれよ〜」と宣伝。

MC-K2は3人でスタートしたんだけど、事情があって1人抜けて2人になってしまって、これからどうやって生きていこうかなと考えた結果、劇団ぽくしていこうと!
トシマッハとやってるのも別にふざけてるわけじゃないょ...っていうようなことをマジ語り。
「この空間、ウェルカムな雰囲気がいいね。」としみじみ。
1つだけ謝りたいことがあると、先日のニコ生放送がカクカクだったことを謝ってた。
カクカクじゃないニコニコ動画がアップされてるので、そちらを観てくださいとのこと!
「(DA's Partyを)今年1回で終わらせる気はない」との決意を話してくれて、これから登場するアーティストのことにも触れてた。
倫くんは今回はABARAとして出演。
GEMINIDSの2人はキンヤくんと同い年みたいで、セクシーでキレイ系な2人がやるからいいんだって、自分がやってたら気持ち悪いオッサンになってしまうと苦笑い。
「ホイップ ホイップ ワッフル ワッフル」みたいなフリがあるので楽しみにして〜と紹介してた。

 

久しぶりの倫くん生声。
やってる曲調とかメンバーは全く違うんだけど、懐かしい声に思わずジーンときちゃったなうるうる 
若い頃にどっぷりハマってた音楽の、そのいつも中心に響いてたヴォーカルだからね。

倫くん、最初はグラサンで出てきて、途中でとってた。
相変わらずメチャメチャ細いびっくり 
ウエストなんて両手で輪っか作ったらそこに入っちゃうんじゃないかってくらい。
ライブでは鋭く激しいパフォーマンスで聴かせてくれたけど、ん、なんだろう、うまく表現が見当たらないんだけど、角が取れたっていうか、年を重ねて深みが出てきて懐がさらに広くなったというか、話してる時やステージに皆で立ってる時には終始にこやかな笑顔で、その表情がとっても穏やかでチャーミング。
ふわっと温かい雰囲気を身にまとってる感じがした。
IMやスケクロの時のイメージしかないので、もっととんがっててクールなイメージを抱いてたんだよね。

このABARA、あまりにもキーボードのCH@PPYさんのパフォーマンスが激しすぎて、その印象しかない...;;
出てきた途端にキーボード乗っかるし、キーボードを台ごと抱えて移動して弾くし、お立ち台にまで持ち上げて乗っけて弾いてたし...あわわ
ショルキーじゃないのに移動率すさまじくて、強烈なキャラ!!!
こんなに動きの激しいキーボーディスト初めて見たわw


次に続く...

曇りのち雨の予報を覆し、いいお天気になった日曜日。
DAモバに先行アップされた『Danteroid』MV(Promotion Edit)。
これがまたかっこいい
今回のはアルファベットと四角とかの形だけで構成されてて、吸い込まれそうなスピード感のあるMV。
DA...って何度も出てくる時点で、やっぱダンテロイドはDAISUKEドロイドって意味だったんだなと確信を持ったwww
小倉で撮ったムービー、ヘビロテしてるょ。
参加された話では人通りの多い駅前に設置されてるとのことで、そんなとこで肩組んで2ショ撮ったりモノマネしてくれたり、大chanのサービス精神には頭が下がる!!!
もしこれが大chanじゃなかったら、あの人何やってんの?と訝しげに思って、関わりにならないようにさっさと立ち去るだろうな
九州シリーズの部活映像が...。
大様壊れてる!!!
パフォーマンス激しい!!!
JD-Xiバーンって乱暴に置かれてるょ
 
もう昨日からThink MIDIイベントのレポが上がり始めてる。
すごいな〜。
そういえば、ホールの外のホワイエの展示スペースの隅のベンチで、PCに打ち込んでる方も見かけたな。

松武さんも昨日のレポをアップされたサイトを紹介してくれてる。    そうこの演奏者側から展示したってのが初めての試みなんだって。 
だからライブではこの向こう側にお客さんがいて、反対側からこれらを眺めてるってことだよね。
  そりゃ、Prophet-10は大chanが演奏してたマシンだし、DX1に至っては初めて生で見てちょっと頬ずりしくなるって話してたマシンだからね。 
この2つを写真撮ってる女性がたくさんいたのもうなづけるわw

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