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☆DA METAVERSE

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★Heartbeat131
SynthJAMメンバー5名による共同プロジェクト楽曲

今日の空模様


-天気予報コム-

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アーカイブの古い日記は自動改行が反映されなくて読みづらいですが、あしからず

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5年振りとなる待望のオリジナルアルバムの登場!

今年でデビュー25周年を迎え、10年振りとなるメジャーシングルと4枚組のベストアルバムをリリースするなど積極的に活動する、浅倉大介&貴水博之のユニット・access。
5年ぶり、通算8枚目となるファン待望のオリジナルアルバムのリリースが遂に決定しました。
初回盤には初公開となるライブ映像2曲とライブ音源1曲を収録したファン垂涎の仕様。

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2016年、デビュー25周年を迎えた浅倉大介。その記念アイテムとして、自身が作・編曲した楽曲をコンパイルした2枚組アルバム『THE BEST WORKS OF DAISUKE ASAKURA quarter point』が登場。1991年のデビューからこれまでの25年間に浅倉の手によって生み出された楽曲は実に750曲を超える。その中からソロ、access、Icemanの楽曲はもちろんのこと、T.M.Revolutionのデビューのきっかけとなった浅倉大介expd.西川貴教、さらには藤井隆、雛形あきこ、中森明菜、東京パフォーマンスドールなど29曲を厳選。そして、このアルバムのラストには浅倉大介の最新書き下ろし未発表曲である「First Quarter moon〜上弦の月」も収録され、DAサウンドの25年史をじっくり追体験できるコンピレーションに仕上げられている。

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2015年に行われた浅倉大介クラブイベント「Seq Virus 2015」より、選りすぐりの全15曲を収録したクラブミックスアルバム第7弾。

ディープなDAクラブサウンドは必聴!!

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A盤(DWDH-023)・X盤(DWDH-024)・S盤(DWDH-025)の3種類いずれかをお買い上げの方に、それぞれの特典としてポストカードをプレゼント。
一部、店舗および通信販売によっては特典がつかない場合もございますので、必ず、予約・購入時にご確認ください。
特典には数に限りがございます(先着となります)ので、予めご了承ください。

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一昨日、セカオワの『Tarkus』ナゴヤドーム公演行ってきた!

 

毎回ステージセットや演出にすごいこだわりがあって、世界観を細かいところまで徹底して作り上げることで定評があるセカオワ。

今回はライブを観にいってきたって感覚じゃなくて、ドームという会場をフル活用してディズニーランドみたいなアトラクションの豪華なショーを体感してきた感じ。

FAN層がちっさなお子様からお年寄りまで幅広いので、子供が見てても飽きないような工夫が随所に施されてると思った。

 

 

 

 

 

 

まずS.N.O.W.SとR.A.I.N.Sのそれぞれのブースで抽選して参加賞もらう。

S.N.O.W.Sはポップアップカード、R.A.I.N.Sはタルカスのミニファイル。

ハズレがないのは嬉しいね。

 

そしてS.N.O.W.S会員だけが買えるグッズで、ボータブルバッテリーGET。

仕事終わってからの直行なので、会場限定グッズなんてもう売り切れてないのかと思ってたら、意外や意外キーリールはまだ少し残ってた。

https://sekainoowari.jp/mob/news/diarKiji.php?site=S&ima=4911&cd=T_GOODS

 

 

 

FCでチケとるとピクチャーチケにしてくれるので、記念になっていいな(^0^)v

 

ちょうどハードな仕事が何連勤も続いてる最中で、体調最悪だったけど、アリーナも椅子ありだったので助かった。

ブロックはBar。

 

 

隅々まで懲り倒すセカオワ、それぞれのブロックの入口の表札(?)のとこもランプがついてかわいい作りになってた。

 

銀テもふつーに飛んでくるし、メンバーが出入りする扉がほぼほぼ正面で、なんていい席位置だったんだろうと感激!!!

このアリーナって通常は野球のグランドになってるとこなんだよね。

なんか不思議な感じ。

アンコール後のMCでもSaoriちゃんが「丸いね、丸いね」言ってて、Nakajinが「ここはちょうどピッチャーマウンドになるあたりですよ。ドラゴンズだから山本昌さんですよ。」って、投げる真似してもうちょっと高いと危ないとか...そんな話をしてた。

いや〜昨年はチーム成績最下位だったから特に、ドラゴンズの試合でこんなにもお客さん入らないょ...(><)

5Fのスタンドまでぐるっと埋まってて、スゲェーって思ったもん。

改めてセカオワの集客力の凄さを実感したね!!!

 

 

 

ドームということでどこからでも楽しめるように工夫されたセンターステージ。

セカオワの象徴である巨大なツリーがそのセンターステージにそびえ立ってた。

会場入ると一般的に本編始まるまで鳴らしてる音楽がなくて、鳥のさえずりや木々の揺れる音だったり、なんか空気感さえも森の中に踏み入れたような感覚を受ける。

 

ツリーを取り囲むように設置されてる4匹の動物のマスコット。

飾りじゃなくて口もちゃんと動くんだょ。

 

 

 

 

実はこれらの動物たちはこのタルカスの森の住人。

物語の語り部になって映像に登場するのだけど、スタンドに入っていく入口がある売店とかトイレとかがある通路にこの動物たちの額が飾ってあって、後から思えば、もうここから物語はスタートしてたのだった。

 

 

オーケストラ隊の皆さんが行進してきてステージに。

ツリーの扉が開いてシルエットに映るメンバー!

最初Saoriちゃんのピアノが前にあったんだけど、このセンターステージは反時計回りに回転していって、メンバーが順番に移動してくる演出。

今回は映像とライブが交互にくる構成で、物語と共にそれにまつわる曲を生ライブで演奏して聴かせるという融合型。

ライブだけど前半と後半の間に15分の休憩を挟み、本編ではいっさいMCなし。

男性陣の衣装は、黒のスーツで背中に何やら模様が描かれてた。

Saoriちゃんは森のお姫様のようなロングドレスで、ウエストのバックに大きなリボンが付いてたようだった。

金髪ボブの裾を外巻きカールにしてて、すごい可愛かったよぉ〜。

そそ、毎回スタッフさんも世界観に合うような衣装に統一されてるんだけど、今回は赤地に細かい模様(花柄だったかな?!)の着物みたいな衣装で頰被り。

顔には目から下に骸骨っぽい感じのお面つけてた。

 

 

 

【映像】

むかしとても仲のいい王国があった。

そこにグレースという娘が住んでいた。

 

1.炎と森のカーニバル

 

2.Death Disco

ライティング美しい〜。

 

3.スターライトパレード

ここで一斉にスターライトリングが輝き、本当自分の周りに星空空間が広がってるような感覚になる。

めちゃめちゃ綺麗なんだ。

 

AXSでも昨春のエレナイツアーで腕につけるライトがグッズで販売になった。

自分でカラーを変えれるようにはなってるのでこの曲にはコレとか選ぶ楽しさはあるけど、主催者側が制御するシステムだと統一感があったり、自分が思ってたイメージとは違うカラーがつく驚きがあったり、演出の1部になれる面白さがある!

 

 

【映像】

タルカスの娘グレース。

壁の下敷きになってしまってたグレースを、タルカスは王様が助けに来てくれると信じて待った。

しかし助けはついに来ることはなく、3日目にグレースは動かなくなってしまった。

 

4.死の魔法

ブレーメンライブの時に初めて生で聞いたんだけど、あれ以来この曲好きになった。

詞だけ見てると大丈夫か...って思うくらい深刻でヤバイんだけど、曲調とFukaseの淡々とした歌い方でなぜかあまり悲壮感を感じさせない仕上がりになってると思う。

「どうして死んでしまうの?」の言葉が切々と心に訴えかけてくるようだ。

 

5.スノーマジックファンタジー

 

6.青い太陽

 

 

【映像】

娘を失ってしまったタルカス。

どうして王様は助けに来てくれなかったのかと...悲痛にくれてた。

王様に会いに行ったタルカス。

やっとお城からでてきた王様はすごく眠そうな顔をしてた。

 

7.Never Ending World

Saoriちゃんのピアノの音色が美しくて、オーケストラとのコラボが映える曲だよね。

 

8.マーメイドラプソディ

スターライトリングがオレンジになってた。

人魚がテーマの曲なのにブルーじゃないんだなってのと、でも曲調や詞の内容からほっこりする感じがあるのでオレンジなのにすごく納得できるとこがあったんだよね。

NakajinとFukaseの掛け合いボーカル聴けてよかった!

 

9.Monsoon Night

赤いライティングと炎が燃えあがって怪しい雰囲気を作ってる。

Loveさんやメンバーのパフォーマンスも激しくて、個人的にラスベガスっぽい感じがしてる。

セカオワの中でも珍しい曲調でこの曲お気に入り!

リリースされてないのでライブでしか聴けないレア感と、会場からかかる掛け声もテンションあがって一体感ある。

 

※前半の光景

セカオワはライブ中の写真撮影がOK!なので、ライブ見ながらパシャパシャ撮ってるカメラ

(画像クリックすると大きなサイズで見れます)

        

 

      

 

  

  

 

 

(15分休憩)

 

【映像】

みんなトイレから無事に帰ってこれたかな。

森のトイレは特にメスの方がものすごい混み方なんだよ。

(ユーモアたっぷりのセリフに、会場に笑いも)

 

後半始まると上空に鯨のサリーが悠々と泳ぎ出して、ドーム内を旋回し始める。

    

 

10.眠り姫

オルゴール音のアレンジが心地いい。

 

11.Love the worz

 

12.Error

 

13.天使と悪魔

 

 

【映像】

嵐がやんだら子供の多く住む村から助けようとしてたが、ただこれだけの兵しかいない王国はそのまま行ったら全滅になってしまう。

どうすることが1番いいんだろう?と思案してるうちに国民の怒りをかうことに...。

処刑されることになった王様はギロチン台で悔しくて泣きました。

 

14.SOS

間奏のところで客電が落ちて真っ暗になり無音→スーパーSaoriタイム。

この曲に限らず、スーパーSaoriタイムは聴き惚れるわ!!!

ほんとFukaseの透き通ったウィスキーボイスが活きる曲。

ものすごい癒し効果!

 

15.HEY HO!

 

 

【映像】

お城から出てきた王様はどうしたらいいのか考えに考えてたから、(寝てなかったし食べることもできず)やせ細っていた。

皆はそれには気づいていたけど、一旦燃え上がった怒りを抑えることができなくて、いくとこまでいってしまった。

怒りとはそういうものだ。

王様が処刑されたと、タルカスは泣きました。

一夜だけ争ってたもの同士が争いをやめて仲良く過ごす夜があって、それが「龍夜(りゅうや)」と呼ばれることになったお話。

 

16.Dragon Night  

おおっ、ストーリーの顛末がここにつながるのかとなるほど〜とうまいまとめ方に感心。

 

 

EN.

1.RPG

 

【MC】

これがドーム単独公演初!

物語が重要で、そこから生まれたライブとのこと。

Fukaseが考えたストーリーで、ほんとは絵本を作って、「こんな絵本ができました」ってライブで紹介したかったんだけど、間に合わないってとこからまだ1Pしかできてないそうだ(^^;)

「今年はまだ始まったばかりだけど、今世紀中か死ぬまでには絵本書きます(笑)」宣言。

長い目で見て待っててね...ってことだねw

 

Club Earth時代以前から絵を描いていたというFukase。

ツアーTだったりグッズだったりの絵を描いたのもFukaseだけど、Loveさんは特徴的な赤い髪とピエロのマスク、Nakajinは帽子とサングラス、Saoriちゃんは昔からシカのイメージ...。

Fukaseだけ何もつけてなくて「俺だけ何にもない」といじけてる様子なのを、Saoriちゃんがすかさず「何もつけなくてもちゃんとFukaseってわかるからいいじゃん。」ってフォローしてた。

それに対して「鎖ジャラジャラつけようかな。キャラじゃねぇー」って自分ツッコミしてた。

 

2.インスタントラジオ

サビで銀テープが飛んで、天からキラキラが降ってきて綺麗だった。

 

 

※後半+アンコールの光景

      

 

      

 

      

 

最後はSaoriちゃんとNakajin、FukaseとLoveさんの2組に分かれて、フロートに乗って会場内を移動。

スタンド席の方はちょうど高さが同じくらいで近くに来てくれるの嬉しいね!

 

 

楽しかった〜ゆう★

『Dragon Night』『RPG』『インスタントラジオ』やると盛り上がるね。

Fukaseがしきりに胸に手を当てて、みんなの思いはちゃんとココに伝わってるよーとでもいうような仕草をしてたのが胸熱だった。

ライブ中は演奏で盛り上がっても数曲演奏してまた映像で沈静しちゃう感じだったけど、映像とライブとが連動していい流れを作ってて、映像でメッセージしたかったものを生演奏とボーカルで表現し伝えるってことができてたように思う。

命の大切さや、どちらが正義でどちらが間違ってるとか....ものの見方は1つだけじゃなくて人によって価値観は様々でいろんな捉え方があるんだってこととか、今ままで曲に込めてきたメッセージがぶれることなく、ああ〜やっぱFukaseが作る物語だな〜と思ったもんね。

こういう世界観を作れるとこが、さすがセカオワだなって思った!!!

いろいろ見逃してるとこいっぱいありそうなので、まだファイナルも向かえてないのに気が早いが、早くBR出ないかなって楽しみにしてる(^0^)/

 

 

 

 

※初日さいたまスーパーアリーナがスタートした時の記事

http://iroai.jugem.jp/?eid=5010

2017.12.13 Wednesday

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