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5年振りとなる待望のオリジナルアルバムの登場!

今年でデビュー25周年を迎え、10年振りとなるメジャーシングルと4枚組のベストアルバムをリリースするなど積極的に活動する、浅倉大介&貴水博之のユニット・access。
5年ぶり、通算8枚目となるファン待望のオリジナルアルバムのリリースが遂に決定しました。
初回盤には初公開となるライブ映像2曲とライブ音源1曲を収録したファン垂涎の仕様。

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2016年、デビュー25周年を迎えた浅倉大介。その記念アイテムとして、自身が作・編曲した楽曲をコンパイルした2枚組アルバム『THE BEST WORKS OF DAISUKE ASAKURA quarter point』が登場。1991年のデビューからこれまでの25年間に浅倉の手によって生み出された楽曲は実に750曲を超える。その中からソロ、access、Icemanの楽曲はもちろんのこと、T.M.Revolutionのデビューのきっかけとなった浅倉大介expd.西川貴教、さらには藤井隆、雛形あきこ、中森明菜、東京パフォーマンスドールなど29曲を厳選。そして、このアルバムのラストには浅倉大介の最新書き下ろし未発表曲である「First Quarter moon〜上弦の月」も収録され、DAサウンドの25年史をじっくり追体験できるコンピレーションに仕上げられている。

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ディープなDAクラブサウンドは必聴!!

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フランツ・リストが、超絶技巧のヴァイオリニストであるニコロ・パガニーニに感銘を受け作ったピアノ曲の1つが『パガニーニによる大練習曲 第3番「ラ・カンパネラ」』です。「カンパネラ」はイタリア語で「鐘」を意味し、曲中は「鐘の音」のような軽やかな高音の主題が展開されます。その表現には鍵盤上で2オクターブを高速で行き来する跳躍や、軽やかさと正確さを要求されるという、高難度の名曲です。
リストの“愛のムジーク”は戦闘開始を告げる鐘(ゴング)と真の愛に目覚めさせる梵鐘を出現させ、理栖斗との対決も“愛”ある方へと導かれ・・・!貴水博之氏の歌声が最も煌く音域を知り尽した浅倉大介氏による、華麗なアレンジとプロデュースが炸裂!圧倒的な“愛のムジーク”、ここに誕生!

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カップリングには、劇場版ツバサ・クロニクルのOPテーマ「aerial」のセルフカバーを収録!

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「A盤」「X盤」「S盤」3タイトルリリース!
「A盤」には、新曲と春ツアー「ELECTRIC NIGHT 2016」で披露した「Missing 4 seasons」の2曲を収録。「X盤」「S盤」には、新曲と「ELECTRIC NIGHT 2016」の貴重なライブ音源をそれぞれ収録。

A盤(DWDH-023)・X盤(DWDH-024)・S盤(DWDH-025)の3種類いずれかをお買い上げの方に、それぞれの特典としてポストカードをプレゼント。
一部、店舗および通信販売によっては特典がつかない場合もございますので、必ず、予約・購入時にご確認ください。
特典には数に限りがございます(先着となります)ので、予めご了承ください。

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宮城で大きな地震がありましたが、東北にお住まいの方は大丈夫だったでしょうか?!
8月の始めにジョイントが仙台であったばかりだし、来月には賢chanがツアーに行く予定になってるし、まだ先月OPENしたばかりの体育館の天井がプールの上に落ちてきた映像とか、新幹線が止まっちゃって大混乱してた様子を見るにつけて、ほんとヒトゴトじゃあないですヨ!(><)

オンライン視聴会に当選しました!というメールが届いていて、そこにIDとパスワードが記されてました。ヤッタ〜〜〜(^^)/
でも、これに落選なんてあるのかな???
まいねさんの書いたあのメッセージを読み、さらに「アルバムは買いますか?」という質問にも「分からない」と答えてるような人間に当選メールが来るくらいだから、たぶんエントリーされた方はすべて当選だったのではないか?!と思われます(苦笑)

早速聴きたくて視聴できるサイトに飛んでみたんですが、全く音が鳴らない、聴こえない悲しい
うちのMacくんにはQTPは元々入ってるので、他にはすごく相性の悪いWMPしか入れてないんです。稀にRTPしか対応してないものもあって、聴こえないといけないと思ってわざわざWinで聴いてみたのに......。
どのPlayerでなら聴けますとかいっさい説明書きらしきものがなく、このサイトちょっと不親切じゃないの〜と思いつつ試行錯誤汗
しかたがないのでMacで聴いてみたら、QTPが起動してあっさり聴けちゃった。なんなの〜コレ???(><#)
まだ全部は聴けてないんだけど、『スリルバカンス』だったっけ?!倫くんの曲っていうとあのイメージしか持ってなくて(今イチ好きじゃないらしい(~~;))、このアルバムの曲はすごくポップで好印象を受けました!イメージ一新!!
1曲目が賢chan参加の曲で、倫くんのボーカルに賢chan特有のコーラスがすごく合ってて、賢chanが弾くギターもやっぱ音色が賢chanになってて(笑)、素敵な曲になってましたね。
倫くんのボーカル、久々に聴いたな〜。
なんかすっごく聴き馴染みのある声なのでス〜〜っと入ってくる感じ(^^)v
懐かしくもあり、新しく感じる部分もあり。
これならアルバム買ってもいいかな......なんて思い始めてる(^^)
アンケートも書いてくださいってことなので、書いてみようと思ってます。
もう先日のことですが、お昼から仕事だったので午前中にぶらぶらっとグローバル・コモン1を周ってきました。
ちょうど要人の方がいらっしゃってるからと(たぶん秋篠宮さまだったんじゃ?!)通路も一時的に封鎖され、入りたいな〜って思っていたパビリオンも入館できなかったんですが、たくさんの皆さんが集まっててパビリンから出てみえるのを待ってるようでした。

*パキスタン館
パキスタン館
世界の屋根と言われるヒマラヤ山脈のパネルが飾られていて、パビリオンの中央に置かれている「苦行するブッダ像」。骨と皮だけになってるこういう仏像も珍しいのでは?!
パキスタン館の中のヒマラヤ山脈パネル苦行するブッダ像

*バングラデシュ館
バングラデシュ館
パビリオン入口にも中にも展示されてるひと際目を引く綺麗な乗り物。原色で隙間なく施された装飾にビックリ!これが自転車タクシー・リキシャ。どうもリキシャの語源は日本の人力車らしいのだが....。
リキシャ
展示されてる民族衣装や置物などにもアジアの雰囲気がいっぱい漂ってる〜。
バングラデシュ館内の展示
バングラデシュともよくアクセスしてるんですが、向こうはインターネットカフェから。日本ばかりでなく、海外にもインターネットカフェって普及してるんですね。

*スリランカ館
スリランカ館
スリランカというと昨年のあの大津波での被害を思い出される方がほとんどだと思うのですが、最近の様子を伺ってみるとだいぶん復旧がされてるようです。でもアクセスしてくれてる場所が津波被害に遭わなかった地区で、現在も北の方の事情はよくわからないとのこと。
このスリランカ館の中に仏教寺院が作られていて、そこの仏像の前には津波被害に対する寄付金を入れる箱が設置されてます。この仏教寺院の壁面にはさまざまな宗教画が描かれています。
スリランカは紅茶と宝石が有名。パビリオン内でも宝石のカッテイングの実演がされてて、紅茶が飲めるコーナーもあります。ミルクティーを飲んでみたんですが、すごくおいしかったですよ!
スリランカの食事と言えばカレー。朝昼夜3食カレーだそうです。ほんとにいろいろな食材でのカレーがあって、それを個人の好みによって好きなものをチョイスして混ぜ合わせたりして食べるんだと聞きました。日本で言うとみそ汁?!スープはみそでその中の具がいろいろあるじゃないですか。
スリランカ館の天井スリランカの仏教寺院スリランカの仏像

*中国館
中国館
館内がとっても広々としてて、壁面にはいかにも中国という感じのレリーフが。
1日に数回、中国伝統楽器による演奏会も開かれているようですが、ちょうど行った時にはやってない時間帯だったので残念!
映像ホールがあったんですが、時間がなくて入ってこれなくて、次回に行ってこようかな〜と思ってます。
中国館内中国館の中のレリーフ
『アリーナ37℃』のことについて書いてた時にも触れたけど、今回の倫くんの記事はNew アルバムに関するインタビュー。
そのページの下の方に8/23までWEB全曲視聴会実施中!!って書いてあったので、すごく興味引かれてサイト見てきました。
詳細はここに飛んでもらえば書かれてありますが、アルバムをリリースする前にオンラインで、しかもフルコーラス視聴できるって、すごい画期的な試みだよね〜。
シングルならともかく、あまり聴いたことのないアーティストのアルバムをいきなり買おうとはやっぱ誰も思わないわけで(それってかなりチャレンジャーですよ!笑)、こういう宣伝方法って個人的にはとってもいいんじゃないかな〜って思います。
虹シリーズの時にもリリース前には視聴できたけど、一部の曲のそのさわりだけしか聴けなかったものね。まあ普通そうでしょう汗でも大chanの場合は、大chanの作る音ならどんなものが来ても絶対大丈夫!素敵なものに違いないっていう信頼と期待があるからこそ、こういう視聴体系でも皆が買ってたんだとは思いますね。
それに、視聴で聴いたものの印象と全曲フルで実際にCDで聴いた印象が違ってるものもあって、それはそれで面白いな〜とは思ったし。

Icemanの活動休止してから、倫くんが最初のリリースした曲がどうも自分的に好みの音じゃなくて、それからチャンスないままあまり聴くことなかったんですよ。
すっごく不純な動機かもしれないけど、賢chanが参加したことで、今の倫くんの音ってどんなんだろう?!って興味持ったことと、思い立ったが吉日ってこともあるので、こういうチャンスを逃さずに今の倫くんの音に触れてみたいな〜と思って、オンライン視聴会参加にエントリーしてみました。
選考があるそうなので、必ずしも参加できるかどうかはわからないわけですが.....冷や汗、なんか音を聴くのが楽しみ!
興味のある方は受付期間が8/20までに延長されたそうなので、サイト覗いてみてはいかがでしょう?!

2005.08.15 Monday

2つの雑誌

『アリーナ37℃』を久しぶりに買いました。
ってのも、最初はAXSのライブレポが載ってるってことで、まあ立ち読みでも......って思って軽い気持ちで本屋さんへ。レポ自体は1Pだけだったけど(せめて見開き2Pぐらいは載せてよ!)、ここに掲載されてる大chanのphotoにヤラれた〜ラブ
可愛い大chanじゃなくて、クールでセクシーな男前大介!!!
別に出版社の回しものじゃないですけど(笑)、もし見てないなら1度本屋さんで見てみて〜〜と言いたいくらい(^^)/
表情とかこの仕草にバキュ〜ンって心臓打ち抜かれるから!!!
大chanのその目つきで見られてみたい〜〜〜〜って思うから!!!
ちょっと持ち上げすぎ???(苦笑)
でもホント素敵で、即購入しちゃったんですよv
ライブレポは長澤智典さんって方の文章でしたが、「大ちゃん」「ヒロ」って呼び方がよりFANに近い感じがして親近感覚えました(あくまでもこれは個人の好みの問題だからね(^^;))。

それともう1つ、思わずこの雑誌買っちゃった理由。
久々に倫くんの記事の中に「伊藤賢一」の名前が出てるのを発見して、嬉しくなっちゃったから。
倫くんのphoto、めちゃx2セクシーですね!男の色気満載って感じです。
8/24リリースのアルバム『IN DEPTH』に関してのインタビューなんですが、これに賢chanもコーラスとギターで参加してるんですよ。その賢chanが参加してる曲は1曲目の『Sweet Surrender』。
インタビュアーの斉藤ユカさんにまでヘンな曲だって言われてます冷や汗
「歌詞も歌も伊藤くんありきで作った曲で、歌詞は昔っぽい感じで書いたんですけどね。」と倫くがコメント。
うっ、なんて言っていいかわからない(苦笑)伊藤くんありきで作った曲ってのは嬉しいんだけど、賢chanのイメージって、そんな皆がヘンだ〜、ヘンだ〜っていう曲のイメージなの?!ショック

で、斉藤ユカさんには「伊藤くんさ、久しぶりに出てきたわりに、やっぱりキャラが濃ゆかったね。」とも言われてます。まあ倫くんとしては、それを狙ってたみたいですけど.....。
レコーディング前のテンションの保ち方がちょっと変わってて、賢chanを初めて見たスタッフさん達は「彼、大丈夫?!」な感じで、かなり刺激を与えてきたみたい。新たな刺客だったって(爆笑)
でも自分的にはキャラが濃ゆいってコメントされて、ニヤリ〜な感じなんですけど(^^)v
誰にもマネできない賢chanだけの個性があるって、それやっぱスゴイことだよ!!!それがあるから賢chan大好きなんだよね〜♪
それは大chanも同じことで、曲聴くと「これは大chanの音」ってわかるっていうのは素晴らしい個性でしょ?!それに大chanはそこにいるだけですごいオーラ放ってますからねハート
そういう強い個性を持ってるからこそ、2人にものすご〜く惹かれるんだと思えます。

もう一冊は『DTMマガジン』。
たまたま島村楽器覗いたら,この雑誌が目につきました。
ちょい値段高いのが痛いですが、DVD付きだからしかたがないのかな。
表紙に「インタビュー 浅倉大介(access)OASYSを語る」って記されてるんですが、それに興味持って目次見たんだけど、そんなのいくら探してもナイ!(><#)掲載されてたのはAXSライブレポートのみ。これって誇大広告なんじゃないの〜と思わず文句言いたい気分になりましたけど.....。

ライブレポはさすが専門誌だけあって、シンセブース・ウォッチと特別インタビューの3本立てになってましたが、レポは『キーボードマガジン』だとこの曲はこのシンセの音が主になっててとか、もっとマニアック向けになってるので、そのイメージで読むとちょっとガックシかも。
シンセブースの記事は会場で機材撮影してるので、キーボードブ−スの雰囲気を感じれるのはいいです。が、PGの機材解説の方がやっぱずっと詳しいし、大chanのコメント付きだからね、やっぱあんな贅沢な解説はありません!
ただ、KX5のことでは「すでに職人芸の域に達している。」とベタぼめで、FANとしては嬉しいかぎり!「シーケンス・マシンのごとく正確なキーボード・プレイが魅力。しかも、アグレッシヴに動き回りながらの、大胆でパワフルな"魅せ方”も絶対に忘れない スーパー・キーボディスト浅倉大介」って書かれてあるのにも、ホ〜ント納得、納得!!!
この特別インタビューってのがちょっとOASYSのことに触れてるんだけど、「語る」までにはなってませんからバッド「ワクワクするシンセに出逢えました。」「今一番のお気に入りです。」程度はこういう雑誌じゃなくてもインタビューとして言うひとことだと思うんですが、辛口ですか???
PGのGalleryに中野2日目のphotoがアップされてますね。
今回はナント4Pですよ!スタッフさん、大サービスです。
中野1日目はもう随分前のアップですが、書くネタ多すぎて触れることできなくてスルーしてきたので、両日のphotoを見ての感想などを.....。

両日のphoto見てて思うことはとにかくライティングが綺麗だってこと!!!
ライブに自分が参加してる時はなかなか全体を見渡す余裕ってないので、こうやって改めてライブ全体だったりスポットだったりのライティングのphoto見ると、いかに凝った演出がされてたのかがわかりますね。

中野1日目の大chanのプライベートお衣装が......(笑)
着てるの恥ずかしくないのかな〜と思ってしまいます。いやいや、一般人としては、それを着て街の中は歩けないな〜〜〜って思うだけで冷や汗
客席.....これはキーボードブースからの視点ですね。大chanからはこうやって見えてるんだ〜。
「魔法の指が踊ります。」スタッフさん、ナイス!!!
大chanのGt.かっこいいですヨ〜〜〜。キーボードはもちろんだけど、Gt.も弾く姿がすっごいサマになってます(^^)/
銀テ。ほ〜んとだ、一瞬留まって見えますね。銀テが降る瞬間ってとっても綺麗だ〜〜!

ワ〜〜中野2日目は会場入りや帰りのphotoもあるぅ。
大chanが入り待ちしてる皆さんに手を振ってる姿が、なんかいいな〜って感じました。すごく温かい感じがして(^^)
あと、ロビーでスタッフさんが物販の準備してる風景があったり、開場してお客さんが入場して行く風景や帰ろうとする風景があったり、サポートメンバーさんのリハ風景もあったりして、こういうのいいな〜って思いました。
どうしても主役だけがクローズアップされがちだけど(実際ステージ裏の大chan達を見たくてPG見てるんだけど)、ライブってスタッフさんがいて主役の彼らがいて、そこに観客がいて作り上げていく空間だから。
ステージにあがる前の大chanの笑顔が素敵(^^)v
BBSでも話題になっていた琢磨ちゃんの旗付き笹の葉。まさかここで見せてもらえるとは.....嬉。で、エアーフリスビーがブーメランのように戻ってきちゃった証拠写真も.....爆笑。
その公演に参加できなくても、こうやってphotoで公演であったことがわかるって、すご〜く嬉しいものです!!!ちょっぴり自分も参加できちゃった気分になれる。仮想体験できた気分です。

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